壱号機、弐号機、そして参号機・・・
以前ご紹介したストラトライクなIbanez、RT240の3号機を入手しました。
同じギター3本目・・・ 懲りないですね![]()
メンテナンスが終わりましたので、掲載を。
今回はブリッジのコマが1個欠けていたとはいえ、入手価格が初めて\10,000を切りました(笑)
ピックガードをお約束の白系へ、ブリッジを新品(タケウチ製STN-50)に、ペグをPlanet Wavesのロックタイプに交換しましたが、今回はピックアップ変更は見送りました(^^♪ あ、ニッケルカバーだけ2号機から移植しました![]()
これに合わせて、1号機のピックガードも白系に変えました。
2号機のピックアップはクリームカバーのDiMarzio MOJOに変えてます。
せっかくなので3台並べてみました。左から3号機、1号機、2号機です![]()
写真ではわかりにくいですが、ピックガードの色は3機種とも微妙に違います。
1号機・・・ミントアイボリー(青み弱)3P
2号機・・・ミントグリーン(青み強)3P
3号機・・・エイジドホワイト1P
サンバーストのトーンも結構違っており、1号機が一番黒のエリアが大きく、2号機が一番小さい感じです。
あと1号機だけ指板が極端に黒いですね。
ここらへんは、以前のユーザーの方の使われ方・保管のされ方によって出てくる違いなのかもしれませんね。
やっぱり、3号機が一番アンディ・ティモンズのAT-100っぽいかな![]()
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